名入れボールペンは名入れペンネットへ!記念品に、ギフトに、プレゼントに喜ばれる丁寧な仕上がり

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クロス・クラシックセンチュリー

2026年10月22日


高級細身の個別名入れペン

筆記体個人名


マットブラック軸に金色筆記体個人名印字のレーザー彫刻仕上げークロス・クラシックセンチュリー製品

ペンは、
【個別名入れボールペン】クロス・クラシックセンチュリー(N2502~) マットブラックGT

クロス・クラシックセンチュリー製品:1946年の発表からデザインを変えず、現在までCROSSの象徴として愛されるギフトの定番モデル。この70年間の販売本数は1億本とされ、輸入筆記具と言えばこの「クラシック センチュリー」の形を思い浮かべる方も多いというほど。男女問わずお使いいただけるシンプルな1本です。※持ち運びに便利な、かなり細めのボールペンです。

 


「晴れ時々曇り」の今日の予報

荒れ模様の一日を予想の昨日朝の空

 

 

煙の出ない焼肉の体験

先月のお盆、3人の孫を連れての帰省、総勢約10人で焼き肉をしましたが、
もう、煙が「ボーボー」ひどいことになりました。

今までも正月などにやっていましたが。「別に…?」でしたので、
なぜかわからずに、「もう家での焼肉はできないな…」と思っていたところ、

ちょうどそんな時に、

温度が250度で煙が出る・
焼肉の油が火に落ちれば煙が…

我が家での「煙事件」を察したかのように、
「煙が出ない焼肉器のことが、」ネットで「ジャンジャン」と流れ出しました。

信じられませんでしたが、
早速に買って、昨日は「煙の出ない焼肉体験」となりました。

なんでも、
熱の温度を230度くらいに「キープ」をしているとのことで、

「びっくり!」「納得!」で「時代の変化」を感じたものでした。

思えば、
今から、60年くらい前の20歳くらいのろから、
83歳にもなった今日までの間に世の中が大きく、大きく様変わりしてきました。

中古の、ぼろ自転車も乗れなかった時代から、「1人1台の車社会」です。

穴だらけの砂利道であった当時、
道端で遊んでいると、「ガタゴト、ガタン」と遠くから「オンボロトラック」がと近づいてきます。

その車を待っていたかのように、
その辺りにいた子供たちが一斉にその車の後部に手をかけてぶら下がるのが楽しみでした。

しばらくはそのまま走ってくれた運転手の「もう降りろや!」の声を聴いて皆がいっせいに手を放して車から降りたものです。

しばらくの間にも、
こんなに「時代の大きな変化」を感じます。

そんなことも、その「煙の出ない焼肉体験」から思い起こされました。

 


10月22日 木曜日 昨夜に「ネットのセキュリティ」に関するニュースがありました。今回は「AI絡み」だから名入れペンネットサイトにもどんな影響があるか分からないとのことで牧子社長も方々と連絡を取りながら大変案じた様子でした。


 

「些細なこと」何事にも頼れる、牧子社長

トイレの水が止まらなくなった

「牧子ー!」、

社長に要請、

飛んできて、水洗の機器を見るまでもなく、
「あぁー」
「電池やな…」
「電池がなくなると」
「いろんなことが起きるんや…」
「ここが電池のランプ…」
「あー、やっぱり無いよ!」

どこからか、電池を持ってきて、取り替えて、「完了!」

どんなことにも、
「知らんなぁー」とは、聞いたことがないことが「不思議」です。

「娘たちだけだから…」と、
「後継者はなくても仕方がない」と思っていたことを思い出します。

その時のままに、今日に至っていたら…、と思い知らされます。チャンチャン♪。

 

 


ロイヤルブルー軸に金色筆記体個人名印字のレーザー彫刻仕上げーパーカーI・Mロイヤルブルー製品

ペンは、
【個別名入れボールペン】パーカー・IM(19-75636~) ロイヤルブルーCT

パーカーI・Mロイヤルブルー製品:The Core Line -コアライン- 確かな機能性とモダンなデザインを併せ持つパーカーのエントリーモデルとして人気の「パーカー・IM」が、より現代的でエレガントな仕上げに生まれ変わりました。持つ人を選ばないスマートなデザインは、プロフェッショナルなシーンでも人気の高いコレクションです。

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平池 雅廣 について

“一人の人を大切に” を信条として、お客様の満足とよろこびのための運営に徹し、いつまでも果敢な現役続行の81歳。「毎日ブログ投稿」を目指して頑張り通します。