体感としての夏の終わり
「酷暑」として、
「酷暑」の予報もあって、
今までにない超厳しい夏を想像して大変に案じていましたが、
体感として夏が終わりに向かってきていることを感じています。
過ぎた日は早いものです。

毎日、「天変」を思わせる空模様です。
10日ほど前のこと
会社の部屋でパソコンを打っていた時、
「ゴ!」「ゴゴッ!」と、突然の横揺れです。
「地震か?」
「震度5位か?」との私に、
「ないです…」
「震度2くらいです…」とのみんなの返事。
あとで分かったのは、「震度1…」
だとすると、
震度6とか震度7は?、
その怖さは想像がつきません。
昨日のこと、
突然に、
「ドン、ドドン!」、
私の外の壁を叩く音が聞こえ、窓越しに外を見ると、
外のヒメシャラの木が「大揺れ!」をしています。
窓を開けて外を見ていると、
前の道路の街路樹の葉っぱが天高く舞い上がっているのが見えます。
「ボー…」と見ている私のそばに来た牧子社長が「竜巻やな…」とのこと、
竜巻を経験したことがない私は、
「竜巻を経験したことあるのか?」に、
「経験したことはないけど…」といい、
「木の葉があんなに高いところまで舞い上がることはないし、大きな円を絵描くようにまわっているし、あれは竜巻や…」とのこと、
そうこうしているうちに何事もないままに収まってしまいました。
「晩夏」
- 漢字の意味: 「晩」には「日が進んで遅い時間・時期」という意味があり、夏が終わりへ向かう頃を表します。
- 季語: 俳句では「晩夏」は夏の季語とされています。
- 手紙の挨拶: 「晩夏の候」として、残暑が続く手紙や挨拶状の冒頭に使われます。

昨日の朝の空模様です。

お盆休みの間の空模様です。
8月18日 火曜日 もう8月半ば過ぎ、少し前の長期予報では、8月は暑めで9月は平年並みとのことでしたので、「今夏は酷暑」と言われていて大変に案じましたが平年並みに何とか終わりそうです。





























